岩永 建二郎 極悪人 寸借詐欺・踏み倒し・窃盗・恐喝
居場所を知ってる方、情報お願いします。
当方職場の同僚で
2021/3~2024/12の間岩永から金借依頼があり
最小¥1,000~最大¥80,000と細かく何度も。
それが積もり積もって総額¥970,000。
¥500,000超えた辺りから、借用書系の書面に記入を依頼するが、都度ごまかし流されて、24/12/25に初めて強めに要求した所、翌日から仕事に来なくなった。
上長に事実を伝え、上長・所長のやり取りにて岩永と連絡が付き、年明けの25/1/14に職場に来る事に。
所長・上長・同僚(同様に被害者他2名)・岩永と共に膝を突き合わせ、返済法等の話をし、働きながら返済をして行く事に。しかし給料日にまた飛んでしまい(20日が給料日。復帰後1週間後がその日)行方不明に。
書類関係は頑なに逃げ回っていたのだが、中途父方の電話番号だけは教えてくれた。いなくなってから電話してみたが(行方不明前での確認はしていなかった...)コールのみで応答する事が無い。
また24/10辺りから女性と付き合い始めたらしく、そちらの家庭に毎月¥100,000の生活費を入れていた。
それを聞き24/12/25の日に、こちらの要求を強く求めてしまった。
また他の同僚にも借りていた事が発覚し
その金借理由が全て各自の聞いた理由と大きく違い
「詐欺にあっているんだ...」と自覚。
自覚後に警察に被害届を出した。
同僚も最後にあった1/17に、車で家まで送る最中
返金の話をしたらしいのだが、いきなり上半身裸になり、背中一面の刺青を見せ脅かされ要求する事も怖くなった。下車時にやり取りが収録されているドラレコのSDカードも抜き盗られ
どうしても許せず1/26に、金借問題・脅し・盗難を主に警察に被害届を提出。
名前:岩永 建二郎
生年月日:1976年2月11日
父親連絡先:0745-77-0034
父親住所:奈良県香芝市下田西3-1-4
身長:172cm
体重:105kg(最後に聞いた数値)
etc:超高血圧・息が臭い・背中全面筋彫り・入社時から20kg超増量等
金借理由
私:24/9兄が心筋梗塞、24/10息子が脳梗塞、生活費、食費
同僚①:24/8兄が交通事故、24/6息子が心筋梗塞、生活費、食費
同僚②:24/11兄が脳梗塞で半身不随、24/11息子が大腸癌(広島在住)、生活費、食費
妹の旦那は大阪で警察官
記した内容が全てバラバラ。
それにより詐欺と認識変化。
刺青で脅した話も驚いたが、振り返って考えれば
突っ込みどころだらけなのだが、各自が金銭のやり取りなので、誰も声を上げる事が出来ず(会社のルールが従業員間金銭やり取りNG)
いなくなってから初めて互いの事情を知り、すり合わせてみれば、理由が全てかけ離れていた。
同様に近しい方がいたら、情報提供お願いします。
また、岩永建二郎からの金借依頼あった方
絶対に貸してはいけません。
人生の無駄が沢山発生するだけです。
私たち被害者が共通したのが
「人の良心につけこみ、恩を仇で返すのか..」
貸した奴も悪いと言われればそれまでですが
私たちは許す事が出来ません。
とにかくお金を返して欲しいです。
毎月数万円~の返済計画を立て完済して欲しいです。
自ら連絡して来て欲しいです。
なお、返済始まらなければ削除はしません。
社会から干されることを覚悟して下さい。




滝原西村ハイヤー有限会社は13時間労働を平気でさせておいて、8時間の労働時間でしか時給を計算しない。 また社長からの従業員へ対する人格否定の言動が頻繁にあり、従業員は防犯カメラの映らないところでサボっておしゃべりをしている。
交通費も出さない会社 お勧め出来ない。 ちなみに、2017年に全国法人リストのブラック企業に認定されている会社で、滝原西村ハイヤー有限会社 ブラック企業と検索すると詳細が出てくる。
https://houjin.jp/blacks/corps/cities/24471←これを参考に
滝原西村ハイヤー有限会社
三重県度会郡大紀町滝原1507-4
0598-86-2007
代表者 西村 幸浩
#滝原西村ハイヤー有限会社
#西村ハイヤー
#西村ハイヤー ブラック企業
#西村ハイヤー 労基法違反
#西村ハイヤー 全国法人リスト
#西村ハイヤー 西村幸浩
#西村ハイヤー やばい
#西村幸浩 西村ハイヤー
#滝原西村ハイヤー有限会社 ブラック企業
#滝原西村ハイヤー有限会社 労基法違反
#滝原西村ハイヤー有限会社 全国法人リスト
#滝原西村ハイヤー有限会社 やばい
#滝原西村ハイヤー有限会社 西村幸浩
#西村幸浩 滝原西村ハイヤー
#西村幸浩 滝原西村ハイヤー有限会社
<百年ブランド 松阪地区、商いの歩み> (1)滝原西村ハイヤー(大紀町) 2025年5月31日 05時05分 (5月31日 14時10分更新) 人口減少が進む大紀町で、地域の足を支える一翼を担ってきた「滝原西村ハイヤー」(同町滝原)。時代の変化に何とかあらがいながら今年、創業100年の節目を迎えた。 同社が現在のタクシー事業に当たる旅客自動車業の認可を得たのが、1925(大正14)年1月。元々は同所で鍛冶屋を営んでいた西村懸治郎さんが、バイクやトラックの修理を行うようになり、その後に大杉谷地区(大台町)の木材輸送にも業務を拡大。財を成した後、目を付けたのがタクシー事業だったという。